歯のないひと、ボケるひと -咬む力が脳の若さを維持する、これだけの理由  上條 達央

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歯科医師のあいだでは半ば常識として語られてきた“歯 とボケ"の関係。 自分の歯を失い咬む力が弱まったままの生活をつづけ ていると、やがては脳機能を低下させていく可能性が 非常に高いことは、さまざまなデータからも明らかにな りつつあります。 “咬む力"は、しかし、入れ歯では補うことができませ ん。では、どうしたらいいのか? 認知症とその介護が大きく社会問題化しています。家族 の誰かが発症することで、それまでの生活を一変させて しまう認知症。介護苦によって痛ましい事件さえ起きて います。 本書では、“咬む力"と脳機能の関係をさまざまなデータ から誰にでも分かりやすく紹介しながら、一度失った“咬む力"を復活できるほど発達した歯科治療についても 詳しく案内しています。